脳卒中を克服できるかどうかは、99%これで決まる! | 生存率1%の脳幹出血による片麻痺と脳梗塞による失語症を克服した上西のブログ

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誰かのために、何かをしたい。支えてくれた家族が力をくれた。この経験を同じ病の方のために役立てたい

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脳卒中を克服できるかどうかは、99%これで決まる!

   

ブログを公開していると、たくさんの人から相談を受けるのですが、ほとんどの人が質問してくるのが「方法」なんですね。

脳卒中を乗り越えるために、何をしたらいいのか。

麻痺を克服するには、どうしたらいいのか。

モチベーションをあげには、どうすべきか。

自分がやっているリハビリで、何をすれば回復するようになるのか。

など、「方法」について質問してくる人がほとんど、いや全員だと言ってもよいでしょう。

確かに、「方法」を知ることはとても大事です。

僕が脳幹出血を克服するのにかかった時間は8カ月、でも脳梗塞を克服による失語症・視野欠損を治すことができたのは、たったの1カ月。それは脳卒中を克服するための「方法」を知っていたからです。だから「方法」もとっても大切。

でも「方法」をしったところで、結果を出すことはできません。

実際、リハビリ器具や名高いリハビリ病院に転院したとしても、思うように回復しないままに退院される方ばかりです。つまり、脳卒中を克服する決め手は「方法」を知る事ではないということなんです。

 

脳卒中の克服は、1パーセントの「方法」と99パーセントの「確信」でできる

先ほども言いましたが「方法」を知ることは大事です。

しかし、それが脳卒中を乗り越えるための決定的な要因ではないことを理解してください。

いや、むしろ回復に寄与するのはせいぜい1%くらいだと思います。

では、脳卒中を克服を決定づける大事な99パーセントは何かというと。

それは、克服できるという「確信」なんですね。

世の中には実に様々なリハビリ法があふれています。

リハビリノウハウや体を動かすテクニックなどの「方法」だって、ちょっと検索すれば山のようにヒットします。

でも、みんな「方法」を学んでも結果を出せてないですよね?

それは「確信」がないからです。

例えば、今、あなたが上西のように(僕のことです)回復できるようになりたいと思ったとしましょう。

でも、「方法」だけを探しているので、今のあなたでは絶対に無理。なぜなら乗り越えれる人間になれるんだと本気で思っていないからです。

・自分はできる

・自分はやれる

・自分はなれる

という「確信」がなければ、何をやったとしても、形にすることは不可能です。

あなたも経験があるかもしれませんが、

病気の克服だけではなく、勉強でも、習い事でも、趣味でも、何でもいいのですが、習っている途中で「自分には無理かも」と思ったこと、ありませんか?

そして、そう思ったものについては、結果が出なかったですね。

そう、それは、自分のなかに「確信」がないから、結果を出せないんです。

「方法」というのは、「確信」がある人だけに機能するものであって、半信半疑でビクつきながら取り組んでいる人にはまったくの無意味です。

なので1ミリでも「自分には無理」なんて思わないでください。いらない考え方です。

少しでもそう思った時点で、やる気が低下して全部が崩れてしまうので、注意してください。

 

絶対に乗り越えれる人間なんだ!と自分の脳を洗脳しましょう!

成功するには、「方法」ではなく「確信」が大切だというお話をしました。

・絶対に自分はできる

絶対に自分はやれる

絶対に自分はなれる

と、強く心のなかで誓ってください。

そして、脳卒中を克服したときのイメージを徹底して妄想しましょう。

例えば、あなたが本気で克服したければ、克服して元の生活に戻れると信じる。いや、僕は絶対に元の会社で働いて、子供を作り、車に乗って旅行に絶対に行けるのは当たり前だと思っていました。このように乗り越えたときの姿を徹底して妄想しましょう。

しかし、妄想する段階で、ほとんどの人は、根拠を求めるんです。

自分が脳卒中を乗り越えれる根拠は何か。合理的な理由は何かを。

でも、病気を乗り越えるのに根拠はなんて必要ありません。
というより、妄想なので、そもそも根拠なんて存在しません!

根拠がない妄想をできるかどうかで、脳卒中を乗り越えることができるか否かが決まります。

はっきり言って、普通の人からすれば、とんだ勘違い野郎に思えるでしょう。

でも、それでいんです。別に誰に迷惑をかけるわけでもないので徹底的に妄想してみましょう。馬鹿になりましょう。

克服できた妄想が染み付くと、必ず結果は変わってきます。

病気は病は気からと書きますよね。

そう。これは病気は気持ちの持ちよう次第で、良くもなるし、悪くもなるというもの。

さぁ、あなたも馬鹿になって、前向きな根拠のない自信を持ちましょう!
そして、僕のように回復して第二の人生を送りましょう!!

 




レポートを作りました

脳卒中の後遺症を克服する方法は、残念ながら大学病院でも脳外科のドクターからでも学べません。もちろん書籍から学べるもというのでもありません。

脳卒中を克服した人はたくさんいますが、今のところ脳血(脳幹出血)や脳梗塞から社会復帰した実体験について学べるチャンスはほとんどありません。

僕は2つの脳の病気を克服した経験から、脳卒中の後遺症を克服する方法がおそらく世界で初めてわかりました。そしてその方法をレポートにしました。

僕は動画に書いてある内容で、以下の後遺症を克服することができました。 嚥下障害、意識障害、左半身麻痺、左腕の痺れ、右半身の温度感覚、失語症(文字が読めない書けない)、視野欠損、斜視、視力低下、視野狭小、ふらつき、独歩、しゃっくり、高次脳機能障害、記憶障害、めまい、失禁、頭痛、排尿障害

とくに脳卒中を発症してから間もない方(発症から6ヶ月以内)のお役に立てると思います。


このレポートを読んだ人からは、

「目から鱗だ!」「凄く納得できた」「これが原因だったのか・・・」といったメッセージをいただいております。

脳卒中の克服は時間との勝負です!

1日も早くから取り組むことが今後の回復度合いを決めてしまいます!
いますぐ下記のフォームに、お名前といつも使っているメールアドレスを入力し、ご登録ください!

確認後、メールにてレポートをお送りします。
レポートは無料です

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